来る10月25日(日)に開催される当団体の定期シンポジウム『第8回ひきこもっても大丈夫!in川崎』のプログラム第2部、「ひきこもり生活に関するグループディスカッション」のテーマが決定しましたので、ここで発表させて頂きます。
ファシリテーター① 根比まゆみ氏(15年のひきこもり経験を経て社会復帰。現在障碍者雇用で就労しつつ、当事者活動を展開中)
ディスカッションテーマ 『あなたにとっての、人とのつながりとは何ですか?』
ファシリテーター② 丸山康彦
ディスカッションテーマ 『どうする?どうした?調子のいい時、悪い時』
ファシリテーター③ 山本小太郎
ディスカッションテーマ 『ひきこもり生活で辛かったこと、救われたこと』
前半後半に分けて、2回のディスカッションを行いますので、ご参加の皆さんは2回の異なるグループディスカッションにご参加頂くことになります。当事者・元当事者・ご家族・支援者など立場の違う人の意見を聞くことで、新たな発見を見つけ出す機会にして頂きたく思っています。
是非多くの方にご参加頂ければ嬉しいですので、皆様よろしくお願い致します。
場所:JR武蔵小杉駅下車2分 コスギ・サードアベニュー4階川崎市総合自治会館 第1+2会議室
日時:2026年10月25日(日) 13時30分 ~ 16時30分
いつも通り、入場無料・予約不要ですので、皆様お気軽にお越しください。

